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地球のいのち 宮脇昭



尊敬する、『3000万本の木を植えた男』の宮脇昭さん
森林の減少、温暖化、食料自給率、人口問題などがありますが、
地球のいのち/ナショナル ジオグラフィック

それと前に読んだ、
宮脇昭さんの本「鎮守の森」を読み返してます。
印象に残ることば

我々は、見えるものだけを見て進歩していると思ってきた生き方から、もう一度見えないものを見る努力をすべきではないか。そして未知の要因に対してのある種の畏敬、敬虔をもって、トータルシステムとしての自然現象、環境問題、命と心のの問題、社会現象、教育、文化、芸術、政治、子育て、すべてを見直して、二十一世紀、二十二世紀を確実に生き延びていくべきではないか。

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