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正解は無数にある

4 + 6 = ?
?+ ?= 10
前者は答えがひとつしかない考え方、
後者は答えが無数にあるという考え方。
時代にあった発想、考え方、教育は後者だと思う。
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2 Comments

hikaru  

namikazeさん

こんばんは~。
答えが無数・・・。そうですね。
出口に迷って堂々巡りをしているここ最近の自分。
もっと柔軟な思考にならなければと思いました!

そういえば、「夜は短し歩けよ乙女」をもう一度読み直しています。
一度読んだ本を読み直すことはあまりないのですが、結構楽しめるものですね。
ほんとにオモチロイので、早くnamikazeさんの感想が聞きたいです♪

2009/11/13 (Fri) 18:31 | EDIT | REPLY |   

namikaze  

>hikaruさん

子供のころから、決めれた道のりから正解を出すように教育されますが、道のりはひとそれぞれ、と考えるほうが今の時代にあってるかもしれないです。もう決まった答えを出す時代ではないのかもしれません。ただ、前者のような、考えの人が周りに沢山いることも事実です。特に古い人で、あ~、それは無理でしょうと、最初から答えを押し付けてくるような場面もあります。得に最近そんな考えには、流されないようにしたいとも思ってます。

後者はマイナスとプラスで考えれば無数に考えることができますし、?+?=夢(幸せ)、という式があれば、?の中はやっぱひとそれぞれ!!決めれらた答えを出すより絶対ワクワクするし、のびのび暮らしていけそうです。


本のほうは、今ちょっとある勉強をしてて、そっちの本ばかり読んでるので、小説はスローペースとなってます。読み終わったら感想ですね!!

2009/11/14 (Sat) 08:21 | EDIT | REPLY |   

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