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一蘭の東京進出の歴史は私の歴史。関東でも気軽にいつでも食べられる一蘭。

ラーメン

久しぶりに一蘭に行ってきました。一蘭は福岡県の那の川店から始まりました。私もそのお店には行ったことがありますが、私の上京と同じくして一蘭も東京進出し、いまでは関東全域で食べることができます。茅ヶ崎のおとなり平塚店は車でも余裕で入れる福岡?と思わせてくれる環境。はじめは慣れなかった仕切り。でも、ひとりで行くならこの方が集中力できます。はっきり言って、純とんこつラーメンとは異なりますが、これは一蘭ラー...

讃岐うどんが食べたくなったら東京にある香川県に行こう。早い・安い・うまい『おにやんま 新橋店』

ラーメン

讃岐うどんが食べたくなったら東京にある香川県『おにやんま』でしょう。久しぶりに『おにやんま 新橋店』に行ってきました。新橋店は、JR烏森口から出て直進して、最初の交差点を左折したらすぐにあります。お店の前にあるメニューが目印。昼間は、かなり並んでいるので、並びながらこのメニューを選ぶことができます。まずは、外にある券売機で購入します。私は『とり天ちくわ天うどん』お水はセルフなので準備してると、あっと...

Umimita Poterie 海 la mer(ラ メール)

Umimita Poterie

la mer(ラ メール)とは、フランス語で「海」という意味。...

Umimita Poterie マグカップの製作。一万時間の法則をご存知だろうか。「上達=楽しむ」は大切な条件。

Umimita Poterie

今日も器をつくっています。毎日毎日よくやるよね、と思われるかもしれませんが、まったく苦にはなってはなくて、むしろ楽しんでやっています。私にはゲームより、マンガ読むより楽しいことです。このことは、ほんとに幸せな状況だと思っていますが、先日のイチローさんの引退会見で、「向くか向かないかというよりも、自分が好きなものを見つけてほしい」と言っていますが、自分が好きなことこそ、人生を投じるくらい長く費やすこ...

セブンイレブンの豚ラーメンは、二郎系の直球どストライクといって間違いない。

ラーメン

「中華蕎麦とみ田」監修の濃厚豚骨醤油ラーメン。久しぶりにきてます。ニンニクがガツンと効いた二郎系。麺はもっちり太麺でスープが絡む。もともと純・豚骨好きの私が気に入った。これはある意味、コンビニラーメンの変革期かもしれない。ブログに残しておきます。...

新橋というサラリーマンの夜の社交場にある『烏森神社』に行ってきました。

東京

新橋といえば、サラリーマンの夜の社交場。私は新橋に行く機会が多く、何気に馴染み深いのですが、その新橋に神社がある?ということで、さっそく行ってみました。まずは新橋の飲み屋街からちょいと入ると参道があります。烏森神社は、10世紀中頃、平将門の乱を平定した藤原秀郷が戦勝の感謝を込めて建立したと言われています。新橋にも神社があったとは。ご利益は、商売繁盛、技芸上達、家内安全。それと美容にもご利益があるとか...

Umimita Poterie マグカップの素焼き。イチローさんの引退。

湘南 茅ヶ崎の海

今日は素焼きの日。また寒くなってしまいましたが、やることを進めます。今回はいつもの赤土のマグカップと半磁器土のスープボウル。ついにイチローさんが引退しました。バッティングフォームといい、全てに自分スタイルを貫き通しました。引退記者会見での子供たちへのメッセージに感動。書き留めておきます。――テレビを通じて子どもたちが見ていると思います。子どもたちへメッセージを。シンプルだなあ。メッセージかぁ。苦手な...

Umimita Poterie マグカップの製作。アウトプットに忙しい年度末にこそインプット。

Umimita Poterie

器をつくっています。年度末は色んなタスクがあって流されていきそう。資料作成、スケジュール調整、各所にアウトプット&アクションが目白押し。そんな忙しい時にこそインプットが大切。直接見て回れるならいいのだけど今は難しいので、雑誌で色々な方の器を見て刺激を受けてます。...

Umimita Poterie 波 vague(ヴァーグ)

Umimita Poterie

Umimita Poterie vague(ヴァーグ)vague(ヴァーグ)とは、フランス語で「波」という意味。...

Umimita Poterie マグカップの製作。「こだわり」が、個性的なスタイルを生み出し、「ブランド・イメージ」を生み出していく。

Umimita Poterie

田坂 広志(著)『知的プロフェッショナルへの戦略―知識社会で成功するビジネスマン11の心得』を読んでいます。技術革新が進み市場のニーズ多様化した時代。いかに生きるか。 プロフェッショナルの世界で「ブランド」が形成されるためには、他のプロフェッショナルとは異なる「独自のスタイル」が必要なのです。 それは、「個人的なスタイル」と言ってもよいでしょう。 では、そうした「独自のスタイル」や「個性的なスタイル」...

Umimita Poterie マグカップが焼き上がりました。春の陽気は、もうそこまできている。

Umimita Poterie

Umimita Poterie マグカップが焼き上がりました。このシリーズの淡いブルーの器たちは見てるだけでほっとします。普段、忙しくしていても、気持ちを落ちを和ませてくれるって大事。茅ヶ崎の日の出は6時になりました。寒いのはもう飽きたー。春の陽気は、もうそこまできている、はず。...

Umimita Poterie スープカップの製作。知的プロフェッショナルにとっては「自分自身」が「究極の作品」である。

Umimita Poterie

器をつくっています。スープカップですが、丸みをつけてみました。モノづくりを通じて、プロフェッショナルとは何かを考えています。田坂 広志(著)『知的プロフェッショナルへの戦略―知識社会で成功するビジネスマン11の心得』を読んでいます。 知的プロフェッショナルにとっては、「自分自身」が、「究極の作品」なのです。 では、「作品」とは何か? それは、我々が、限りある人生の中で、仕事というものを通じて、 そして...

写真は量を撮らないと見えてこない。路上スナップ写真家の教え。

写真のこと

森山 大道、仲本 剛(著)『森山大道 路上スナップのススメ』を読んでいます。 だから、とにかく僕は、『なんでもよく見てすべて写せ』と教えてきた。まず量を撮らないと見えてこない、少なくとも路上の写真はね。自分が何を撮っているのかも見えてこない、何を撮りたいのかも分からない。世界も見えないし自分も見えない。まして写真が何なんて、分かりっこないんだ・・・。なんて言ってる僕自身が、写真のことをどこまで理解で...